シンフォニックジャズ&ポップスコンテスト全国大会が東京・文京シビックホールで行われ、吹奏楽部が出場(初出場)し、見事ゴールド金賞を受賞しました。
「吹奏楽でJAZZをする」本校吹奏楽部にとって大変栄誉ある受賞でした。
たくさんの応援ありがとうございました。
3月31日(金)の「SANKO JAZZ 2023」(ハートピア春江)も応援よろしくお願いいたします。





福井県坂井市にある福井県立三国高校の公式HPです。
シンフォニックジャズ&ポップスコンテスト全国大会が東京・文京シビックホールで行われ、吹奏楽部が出場(初出場)し、見事ゴールド金賞を受賞しました。
「吹奏楽でJAZZをする」本校吹奏楽部にとって大変栄誉ある受賞でした。
たくさんの応援ありがとうございました。
3月31日(金)の「SANKO JAZZ 2023」(ハートピア春江)も応援よろしくお願いいたします。





2月11日(土)、フェニックスプラザで開催されたルールに関する探究活動のワークショップに本校のルールメイカープロジェクト参加メンバー4名が参加しました。プロデューサーの若新雄純さんと東修平(大阪府四條畷市長)さんの熱いトークを聞きました。その後のワークショップでは、県内5校の校則に関する議論や調査、取り組みの内容を共有し、ルールがあることの意義やよりよいルールの在り方について生徒間で議論を深めました。
ワークショップの様子は12日(日)の福井新聞でも紹介されています。




2年生の選択科目であるフードデザインの授業で福井県の郷土食である「水ようかん」を作りました。
雄島漁業協同組合に所属している海女の石森実和さんが採った天草を分けていただき、さらに天草から寒天液を作る方法も教えていただきました。
乾燥した天草を煮込み、こすと寒天液が完成しました。寒天液に黒糖やこしあんを煮溶かし、粗熱をとって箱に流し込み、冷やし固め完成させました。生徒は出来上がった水ようかんを見て「お店で売ってる水ようかんみたい!」「天草が水ようかんを固める役割をしてくれてすごい!」と嬉しそうでした。
地元の海で採れた天草から水ようかんを作り、地元食材と郷土食の魅力を再確認する好機となりました。




2月11日(土)早朝、吹奏楽部が東京へ向けて出発しました。12日(日)の午後、シンフォニックジャズ&ポップスコンテストに出場します!大会への気合十分のバスの車内より。
大会詳細はこちらから
http://libe1980.html.xdomain.jp/sjpc/11th.html


2月7日(火)、本校2年生が三高地域魅力化プロジェクト発表会を実施しました。
坂井市市議会議員と坂井市役所員を含む13名の方々をお招きし,生徒自身で考えた坂井市が抱える課題とその課題に対する解決策を考え、提言しました。
高校生ならではの発想を活かした解決策も多く,議員の方からも「素晴らしいアイディアが多く実際に提言してみたいと感じるものもあり,大変おもしろい活動であった」とのお言葉をいただきました。
【地域探究の授業はJKA(競輪)の補助を受けて実施しております】


2月3日(金)6限の2年生対象の文化資源探求の授業で、「みくに園」の下村様に講演をいただきました。三国で商売を続ける楽しさや苦労、若い人にも伝えたい盆栽の魅力などをお話しくださいました。講演後半にはしだれ桜の若木の枝振りを整える実演を見せていただき、しだれ桜の盆栽をご寄贈いただきました。花を咲かせてくれることを楽しみに大切に育てていきます。




県立音楽堂ハーモニーホールふくいで開催された県吹奏楽アンサンブルコンテストにおきまして、吹奏楽部の打楽器三重奏が金賞、金管八重奏が銀賞を受賞しました。急な雪で苦労しましたが、参加した生徒は精一杯の演奏を披露できました。応援ありがとうございました。


1月26日(木)7限目のLHの時間を使って、複数のクラスが校庭で雪あそびを行いました。雪合戦や雪だるまづくりなど、頭から湯気が出るくらい熱中している生徒もいました。


本校2年生が車椅子バスケットボールの体験会を実施しました。
講師にU23日本代表で活躍する古崎倫太郎選手や福井ラプターズの方々をお招きし,普段経験する機会の少ない車椅子の世界を体験しました。
見聞きするだけでなく、体験することで得られる学びも多かったようです。古崎選手は金メダルも持参して下さり、生徒たちは実際に触らせていただきました。ありがとうございました。


1月7日(土)に坂井地区吹奏楽アンサンブルコンテストがあり、打楽器三重奏チームが金賞代表、そしてグランプリ最優秀賞を受賞しました。
金管八重奏と共に県大会も頑張ります。

