7月28日(火)8:45~11:45
【お知らせ】 ①お車でお越しの際は成田山の駐車場をご利用ください。(構内の駐車場は利用できません。)
②内履きと筆記用具を持参してください。
③部活動体験・見学を希望した人は、下の表で持ち物等について確認してください。
※野球部体験希望者は、体験時間が変更になっているので注意してください。

「令和8年度オープンスクール」の内容はこちら

福井県坂井市にある福井県立三国高校の公式HPです。
7月28日(火)8:45~11:45
※野球部体験希望者は、体験時間が変更になっているので注意してください。

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◆「一学期終業式」を掲載しました。
◆「進路を考えるセミナー」を掲載しました。
◆「ほけんだより7月号」を掲載しました。
◆「令和8年度三国高校オープンスクール」を掲載しました。
◆「学校案内「颯爽」(令和9年入学生用)」を掲載しました。
◆「8月行事予定」を掲載しました。
7月17日に、1学期の終業式と伝達表彰が行われました。
式辞で校長は、4月の始業式での式辞の内容を振り返り、「面白いから始まる学びの大切さ」を伝えました。また、学びは授業だけでなく部活や行事の中にもあるとして、夏の総体や球技大会で見せた活発な学びを授業にも広めていってほしいと伝えました。最後に、ナポレオン・ヒルの著書『思考は現実化する』より、「勝利をあきらめない限り、決して敗北することはない」という趣旨にふれ、自分の願いをかなえるために小さな目標設定をしながら、あきらめず一生懸命やり続けてほしいと伝えました。



7月13日(月)、「あわら坂井ふるさと創造推進協議会(アズAS☆)」主催の「進路を考えるセミナー」が開催されました。
福井大学キャリアセンターの河﨑千鶴先生からは、大学や学部を選ぶ際には知名度や周囲の意見に流されるのではなく、自分の興味や価値観を大切にした「自分軸」を持つことの重要性についてお話しいただきました。
続いて行われたパネルトークでは、本校卒業生を含む地元企業3社の若手社員の方々から、進路選択のきっかけや学生時代の経験が現在の仕事にどのように生かされているかについて、実体験を交えてお話しいただきました。
質疑応答では、「やりたいことが見つからない」という生徒の質問に対し、「好きなことを追究するだけでなく、苦手なことにも挑戦してほしい」とのアドバイスがありました。また、部活動と勉強の両立については、「どちらも手を抜かず全力で取り組むことが大切。また、部活動の経験は社会に出てからも生きる」とのメッセージをいただきました。
生徒たちにとって、自身の将来や高校生活の過ごし方について考える貴重な機会となりました。




| 株式会社HIT 代表取締役 伊藤 諭貴 様(中央) | 緑陵会館の玄関に設置されたロンステップマット |
| 福井銀行芦原支店 小松 徹 支店長(左) | |
| 三国高等学校 酒井 治 校長(右) |
株式会社HIT様(あわら市)から、緑陵会館の玄関に設置するロンステップマットを寄贈していただきました。
7月2日に同社取締役の伊藤 諭貴 様、仲介してくださった福井銀行芦原支店の小松 徹 支店長、本校の
酒井 治 校長をはじめ関係者11名が集い、寄贈式を行いました。
各種講演会、部活動、PTA行事などで使用される緑陵会館の玄関に真新しいマットが設置されました。大切に使っていきたいと考えております。この度は本当にありがとうございました。
中学3年生の吹奏楽部員のみなさんを対象に開催します。
三国高校吹奏楽部の看板コンサートの三国港朝市LIVEを体験してください‼
↓のリンクからお申し込みください。

6月23日(火)の5時間目から7時間目を利用して、本校の3年生が総合的な探究の時間で探究をしてきた成果を発表いたしました。各クラス2部屋に分かれ、スライドを使いながら探究内容を説明し、質疑応答に応じていました。2年生の2学期から各々が興味のあることをテーマとして設定し、仮説を立て検証をしながら自分なりの最適解を探ってきました。中にはイベントやオリジナルの企画を開催して参加者から意見を集めたり、自分の体を使って実験しデータを取ったりと、検証の方法に工夫を凝らす生徒もいました。この日、いつも総合の時間にお世話になっているアドバイザーの方だけでなく、1月の相談会に参加していただいた方々にもお越しいただき、発表を参観していただきました。この場をお借りしてお礼申し上げます。今日で一旦テーマ探究は終了となりますが、今回の探究の学びを進路実現にも活かしていきたいと考えていますので、参観者の方々からいただいたアドバイスをもとにしっかりと振り返りをし、自分の進路に繋げていきたいと思います。




6月15日(月)の放課後、化学室にて、全日本写真連盟の谷口 晃隆さんを講師に招いて、第7回校内写真コンテストを行いました。
生徒たちのこれまでに撮影した一人ひとり作品について、谷口さんから、「こうするともっとよい作品写真になる」という具体的なアドバイスをいただきました。
写真部員16人の65点の作品のなかから、吉本 簾(1年)さんの「こぼれる笑みあふれる活力」が優勝しました。
これからは、生徒たちは、谷口さんからのアドバイスの「誰に何を感じさせたい写真か」を意識して作品作りを行っていきたいと思いました。


| 「こぼれる笑みあふれる活力」 吉本 簾さん(1年) |
6月13日(土)9:00~11:00に、1・2年生20人が、えちぜん鉄道三国駅周辺の花壇植え替えを行いました。
この活動は、長年三国高校が、NPO法人三国まちなかエッセルの「花咲きつづける街花いっぱい事業」に協力して、景観美化に取り組むものです。
生徒たちは、エッセル坂駅前広場、三国駅北側駐車場、三国港駅に分かれ、三国まちなかエッセルの担当者や宿区女性の会の人とともに、花壇やプランターに、ペチニア・ベゴニア・サルビア等の花を植え替えました。
特に、三国駅北側駐車場の花壇では、生徒たちは、鍬で土壌を耕し、培養土を混ぜて、花を植え替えました。
花壇植え替えによって、夏にむけての三国駅周辺が花咲きつづける街となりました。




2026年4月18日【SANKO JAZZ 2026】
吹奏楽部の定期演奏会【SANKO JAZZ 2026】がハートピア春江で開催されました。
たくさんのご来場ありがとうございました。




