

シプロ化成株式会社(三国町米納津)様から、50万円の寄付をいただきました。同社からの寄付は、今年で20回目の節目を迎えました。当日は、シプロ化成株式会社社長の白石泰章様から、木村校長に目録が贈呈されました。いただいた寄付金は、本校の教育振興のために活用させていただきます。永年にわたるご支援に、改めて深く感謝申し上げます。
福井県坂井市にある福井県立三国高校の公式HPです。


シプロ化成株式会社(三国町米納津)様から、50万円の寄付をいただきました。同社からの寄付は、今年で20回目の節目を迎えました。当日は、シプロ化成株式会社社長の白石泰章様から、木村校長に目録が贈呈されました。いただいた寄付金は、本校の教育振興のために活用させていただきます。永年にわたるご支援に、改めて深く感謝申し上げます。
坂井市三国町の加戸・公園台コミュニティセンターにて、本校書道部が書道パフォーマンスを披露しました。生徒たちは、以前から書く言葉や構成を考え練習し、一字一字に心を込めて揮毫しました。当日は、祭りにお越しいただいた多くの方々にご覧いただき、会場を大いに盛り上げることができました。ご観覧くださった皆さま、ありがとうございました。


11月7日(金)から9日(日)にかけて、福井県立美術館にて福井県高等学校総合文化祭写真部門が開催されました。
7日(金)午後には、予選を通過した80点のなかから入賞作品20点が発表されました。入賞作品の講評を写真家からお聴きして、撮影技術のポイントやタイトルのつけ方を学ぶことができました。
本校写真部では、次の生徒・作品が選出されました。
優良賞
渡邉 愛菜(3年)「とどけ!三高応援歌」
岩本 梨杏(1年)「38℃」
奨励賞
河原亘志朗(3年)「Our travels continue.」
藤田 真矢(3年)「瞳」












・公開授業週間のクラス時間割一覧です。
公開授業週間の時間割はこのとおり行う予定ですが、都合により変更になる可能性がありますので、ご了承ください
*2025年11月10日(月)~11月14日(金):公開授業期間
11月19日(水)は5限目(13:15~14:05)家庭科のみ公開。
10月27日(火)の6・7限の総合的な探究の時間に、本校2年生を対象として、あわら坂井ふるさと創造推進協議会主催の「アズAS☆×地域(まち)の担い手づくりプログラム」が実施されました。
地元企業から30名の社会人の方々をゲストティーチャーとしてお招きし、グループごとに分かれて、日頃の業務内容や仕事に対する思い、そして福井で働く魅力などについてお話しいただきました。後半では、生徒たちがインタビューした内容をもとにポスターを作成し、各グループが発表を行いました。生徒たちは、積極的に講師の方々に質問し、普段は聞くことのできない社会人のリアルな話に耳を傾けていました。今回のプログラムは、生徒一人ひとりが自分の将来や進路について考える貴重な機会となりました。





吹奏楽部は、10月12日(日)に山形市で開催された小編成部門の全国大会「第25回東日本学校吹奏楽大会」に北陸代表として出場し、見事【第1位金賞】を受賞しました。

10月2日(木)7限目の生徒総会の後に、秋季壮行会が行われました。
10月以降に全国大会やブロック大会に出場する陸上部、写真部、吹奏楽部の生徒が生徒会代表や学校長から激励を受け、代表の生徒は大会に向けた意気込みを述べました。最後に吹奏楽部が大会で演奏する楽曲を披露し、聴いていた生徒たちはとても感動しました。
大会では、これまで練習した成果が十分に出せるように頑張ってほしいと思います。
ブロック大会
陸上部 第30回北信越高校新人陸上競技大会
(10月17日~19日 石川県西部緑地公園陸上競技場)
男子棒高跳 大矢 未来翔 さん
女子棒高跳 佐部 美桜奈 さん
写真部 第45回近畿高等学校総合文化祭
(11月15日~17日 鳥取県米子市文化ホール)
坂ノ上 葉月 さん
吹奏楽部 第68回中部日本吹奏楽コンクール本大会
(10月4日(土) 静岡県アクトシティ浜松)
全国大会
吹奏楽部 第25回東日本学校吹奏楽大会
(10月12日(日)山形県やまぎん県民ホール)




◆「令和7年度3学期始業式」を掲載しました。
◆「冬季壮行会 2026.1.8」を掲載しました。
◆「ほけんだより2月号」を掲載しました。
◆「3月行事予定」を掲載しました。
◆「三高ニュース第6号」を掲載しました。

9月8日に2学期の始業式が行われました。
式辞で校長は、9月2、3日に行われた学校祭についてふれ、一つ一つの発表や作品が素晴らしいものであったと同時に、学校全体のチームとしてのまとまりが感じられる学校祭だったと感想を述べました。また、異なる価値観を持つ者同士がチームとしてまとまることの困難さにもふれ、「想像し、共感する人間力が欠かせない」という日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)の和田征子氏の言葉を紹介し、自分とは異なる価値観を持つ相手に敬意を払い、互いに認めあうことの大切さを伝えました。
始業式後は伝達表彰が行われ、ソフトボール部、水泳競技、吹奏楽部、美術部、書道部、写真部の夏季休業中の活躍を称えました。


